2009/05/10

スタートレック ぷっ

5月29日に公開予定の映画 『スタートレック』

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なんだか前評判がとっても宜しいようで?

なんでも元祖スタートレックであるテレビドラマの過去が描かれているのだそう。

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   カーク船長          ミスター・スポック            ドクターマッコイ

映画のポスターを見ると、うんうん。確かにスポックに似てるかも~

ちなみに若かりし頃のスポックを演じているのはドラマ「ヒーローズ」でサイラス役を演じているお方。なるほど~顔立ちに似てるかも~~

ちなみに、↓こちらが若かりし頃のカーク船長だそうで?

若い頃のウィリアム・シャトナーに・・・・・似てるのか??なんでもポストブラピと呼ばれてるそう。

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そんなスタートレックでちょっと遊んでみましたよ。

私のお気に入りサイトで紹介していたのですが、自分の好きなキャラに自分もなれる!ってヤツです。

では、ご紹介しましょう。

ミスタースポックならぬ、『ミスターYUKIちゃん』

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プププププ~~!!!!

笑える~~!!!

YUKIちゃんが宇宙人になっちゃってる~~~!

ちゃんとYUKIちゃんのトレードマークの涙ホクロもある~~!happy02

ちなみにコチラが本家本元の「ミスター・スポック」ね。

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そして、お次の犠牲者はKOTOちゃん。

さ~~~こちらが『ミスターKOTOちゃん』です。

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んーーーー。あら?

あなたってばハマり過ぎて、まるで違和感ナシっ!happy02

そしてオマケにどこかの宇宙人になってしまった、お父ちゃん。

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もともと坊主頭のお父ちゃんなので、コチラもあまり違和感が無く、むしろ地でいってる感じ? bleah

動画でご覧になりたい方はコチラから♪

ミスター・YUKIちゃん

ミスター・KOTOちゃん

宇宙人お父ちゃん

ミスター・YUKIちゃん達がカーソルを目で追います~~

<注:最初「CHEEZ-IT」の赤い画面が出ますが驚かれないように♪>

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2008/10/09

IRON MAN♪

水曜のレディースDayで観ました。

『 IRON MAN 』 

これ、アイロンマンぢゃないですよ。

『 アイアンマン 』です♪

                     IRON MAN

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この映画、殆ど前知識を持たずに観ました。

まず観る前の第一印象。

なんだか古くさい作り。鼻ペチャでカッコよろしくない。

ロバート・ダウニーJrが主人公?大好きな俳優だけどオッサンじゃん?オッサンがヒーローなん?

とまぁ、あまり良い印象を持たずに見に行きました。

         がっっ!!

なんとまぁーメッチャ面白いジャン!!

ロバート・ダウニーJr、メチャクチャ主人公にピッタリジャン!

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最初に作られたゴッツイ鉄のスーツはミサイルの部品と廃材で作られた粗末な作品だっただけに、イマイチの容貌ではありましたが、試作する度に完成度は増していき、最後の完成作品を見た時には、古くさいイメージなんてどこかにぶっ飛び、超カッコイーじゃん!に変わっていた~~♪

                     コレね♪

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アイアンマンのスーツ装着前に各パーツを最終チェックするのがまた超カッコイー!

足先のパーツから一部ずつパコ、パコっと開いては閉じていくの。あれ見た時に、私もコレ着てーー!!と本気で思いましたよ(笑)

それもただカッコイーだけじゃなく笑えたりもするんですよコイツは。

だって空も飛べるのですが、エネルギーを噴射するのが、アトムと同じ足の裏と手のひらなのですが

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発射する時に、手の噴射を地面に向けるので、その姿はまるで

空飛ぶキューピーちゃん♪

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『 アイアンマン 』になる主人公 トニー・スターク は『 ダークナイト 』のブルース坊ちゃんとは真逆な性格で、ブルース・ウェインは真面目人間が敢えて遊び人に見せかけているのに対し、この ロバート・ダウニーJr が扮する トニー・スターク は真の遊び人(笑)

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毎日美女を取っ替え引っ替えし、突撃取材の報道記者が美人と聞くやいなや態度を一変するし(そしてお持ち帰り)

超天才で超金持ちで超遊び人。ジョークは軽やかで、でも人をしっかりと評価する憎めない可愛らしい中年のオッサン♪

そんな、美女達と脳天気に暮らしていたオッサンが、ある出来事をきっかけに今まで何の疑問も持たずに生活の生業にしていた軍需産業の仕事が 『 悪 』 だと気付く。

そこから アイアンマン= トニー・スターク が誕生するんですね~~~

あ、この映画の中のお気に入りを紹介♪

トニーがアイアンマン制作に使うマシンが何だか可愛いんです。可愛いと言っても見たくれはただの機械のアームだけなのですが。

話す訳でもなくただ仕事をこなすだけなのですが、トニーとの掛け合いがすっごくイイ。ずっと下手くそ呼ばわりされていたのに、最後に「いい子」と呼ばれるのね。その時に良かったね~なんて機械相手に思っちゃったよ。

あと、ビックリした事が2つ。

トニーの叔父さん役が、あの ジェフ・ブリッジス だったなんて、エンドクレジットを見るまで気が付かなかった!

だって私が知ってる ジェフ・ブリッジス がコレ

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アイアンマン の彼がコレ

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分かんねーって!punch

そして、もう一つ。

本編が終了した後、ご親切にも

『 エンドクレジット後に続きがあります 』

なんて書いてあるし~~~~~

これは親切すぎ。エンドクレジットも映画の一部と思っている人はそんな注釈が無くたって最後まで見るもんです。

そんなこんなはありましたが(何が?)

とにかく映画館で見るべき作品であることは間違いなし!

やっぱり特撮モノは大画面で観なくっちゃね☆ 超お薦めですnotenote

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2008/09/12

SATC

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映画版SATCを観て来ました♪

公開して少し経つので映画館も空いてると思っていたら、とんでもなかった!

超満員で驚きー!

でも理由は分かる。

清水の映画館はシネコン。公開して日数が経過すると上映回数が極端に減ってしまう。

もちSATCもそう。夏休みが終わったら見に行くぞー!と思っていたのに先週なんて夕方と夜の2回しか無く、映画館で観るのを諦めていた。

そこへ午前の部が復活♪♪(MOVIXサイドも集客を考えてくれているのね♪)

水曜のレディースデイともなれば、午後の部だけで観るのを諦めていた女性陣がワンサカ来て当然なのよね♪

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ちょっと前置きが長かったけど~~~

SATC、超面白かった!!

もうもうドラマが大好きだった人にはたまらない映画でしたよ~~~♪

もうドラマと登場人物が全て同じ!もう嬉しい~♪しかしあのメンバーをよくぞ集められたものだ☆

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ただ、吹き替えで慣れていたので、始めの30分は少しだけ違和感があったけど、話が進むにつれて全く気にならなくなった。

歳を重ねたあの4人組キャリーにサマンサにシャーロットにミランダ。もう最高ー!

そしてドラマでは 『 ミスタービッグ 』 の愛称で通していた彼が、映画では最初から名前で登場。(ドラマの最終回で初めて本名が出たのよね)

ただドラマ終了から3~4年が経過している設定なのに、その間よくぞ別れずにいたなと思うけど(笑)

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ドラマ中では本当にたくさんのスッタモンダがあったキャリーとビッグがとうとう結婚?!

私としてはエイダンが好みだったけど、何だかんだでずっと側に居たビッグと赤い糸で結ばれていたのね。

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ただ4年という月日の間にはそれぞれ色々とあった訳ですよ。女同士の友情は上手くいっていても、4人全員がそれぞれのパートナーとずっと上手くいっていた訳じゃない。見た目には分からなくても少しずつ歩調が合わなくなり、そんなほんの少しのズレがお互いに影響しあい、不幸にしたり幸せにしたり。

この映画は「雨降って地固まる」がテーマ?

何かあったって最後はハッピーエンドなんです。それがいいんです。

ドラマを知らない人がこの映画を観たら、きっと「あ~やっぱ最後はそうなるのね」の一言で済むかもしれない。でもキャリーとビッグの過去を知っている人間には「そうそう!やっぱそうでなきゃ!くーーっ!」となる(笑)

すれ違う恋人達に泣けて、友情に泣けて、HAPPYに泣けて♪

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Yahoo!の感想を読むと、美人でもないオバサン達4人が主人公で何が楽しい?と書いている人がいる。

確かに、キャリー役のサラ・ジェシカ・パーカーは顔はデカイし長いしロバみたいだし、そんでもってサマンサはケバい露出狂のオバサンだし、ミランダは下っ腹が出ているよ。

でもそこがいいのよ。完璧ではない彼女達が大都会のマンハッタンで手に職を持ち、男に媚びる事なく男を愛し力強く生きているのよ。

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そんな彼女達のドラマが好きだった人は絶対に見るべし☆絶対に感動するから♪

ここから簡単なネタバレがあります。読みたい人は反転して読んでね♪

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この映画のちょっと不満だったのはスミスが簡単すぎ。

彼のキャラってドラマではあんな気の利かない男じゃなかったのに~(涙)

サマンサの事を一番分かっていて(サマンサは自分自身が一番好きってのがね)ドラマではそんな彼女の全てを包み込んで愛していたのに。

サマンサもスミスを愛しすぎちゃって、自分を愛するのが疎かになってしまいデブったのにも気付かないなんて、やっぱりサマンサじゃないのよ。

あんなフォローの無いスミスでは最後にあーなるのは仕方のない事だったのかな。ただサマンサも別れるまでは浮気をしなかったのはエライ(笑)

あと、スタンフォードってマーカスと別れちゃったの?いいカップルだったのに~(涙)ウェディングプランナーの彼(名前忘れた)と犬猿の仲だったのが、仲良し(カップル?)になれたのは良かったけど♪

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2008/09/09

お気に入りフォト

イカン。サボリまくってしまった。

夏休みもやっとこさ終わり、ホッとしているここ数日。

でもなぜか仕事が増えている。

なぜか、世話するガキ 子供が6匹に増えている。

双子に RYU君に アルに たまごっち

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夏休み中に何を思い立ったのか、とうの昔に電池が切れたたまごっちを取り出した双子。

電池を新しくしたらマメに世話をしていたけど、学校が始まったらそうもいかない。世話は全部お母ちゃんぢゃないのー!

時計を止める事も出来るんだけどね~でも何となく世話しちゃってます。

あ、ウン○しちゃった。取らなきゃ。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

夏休み中にお父ちゃんと鑑賞した 『 ダークナイト 』

やっぱ凄いよ ヒース・ジョーカー!up

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何だか情けなかったよ バットマンdown

いや~ジョーカーが何とも不気味で気持ちが悪かった。

あの音を立て舌を出しながら会話するジョーカーが夫婦の間でブームになりましたよ。ピチャピチャピチャ

バットマンが超ハイテクを駆使しても、簡単に裏をかいてしまうジョーカーの小憎らしいこと。快楽のみに体を預け自分も含めて守る物の無い強みなのか。とにかくジョーカーが不気味で強くて賢かった。

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このジョーカーのメイクは単にペインティングしているだけではなく、このように特殊メイクしてあったからリアルだったのですね。

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そんなジョーカーを見事に演じきった、今は亡きヒース・レジャー・・・・・

上のジョーカーの画像を見る限りでは何とも不気味な人物に見えますが、素顔のヒースは笑顔がとても素敵な人でした。

私のお気に入りの写真です。

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若いです。輝いていました。未来への階段はずっと続くと思っていました。

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俳優人生は順風満帆だったヒース。

でも私生活では薬を常用し精神的にはボロボロだったのでしょう。

ジョーカーがこれだけ凄まじいのは、ヒースが自分自身の命を削って演じたから。

そんな彼の魂でもある、映画 『 ダークナイト 』を一人でも多くの方に観て頂きたいと心から思います。

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2008/01/23

本当にショックです・・

今朝のニュース速報で知りました。

映画「ブロークバック・マウンテン」や「カサノバ」・「ROCK YOU!」などで主役を演じ、「パトリオット」ではメル・ギブソンの息子を演じたヒース・レジャーが今朝早くに亡くなられたそうです・・・・・

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1979年4月4日生まれ ・・・・まだ早すぎる本当に早すぎる死です・・・・・

ベッドの傍らに睡眠薬のビンがあったそう・・・・自殺?過剰摂取による事故?

理由はなんであれ、彼の演技が大好きだったのに本当に悔やまれてなりません。

本当にショック・・・・・

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2007/11/06

セクシーランキング

私の情報って全て日本のサイトから。なのでもう御存知の方や、もうその記事見たよ!という方も居るとは思いますが、なんせ英語が全くダメ人間&海外サイトが怖い&翻訳ソフトの訳わからん翻訳を読むのが嫌な私は、このまま地道に日本語サイトオンリーでいきま~~っす☆

って事で、今回ご紹介するのは、いつも利用している「eiga.com」から♪

★☆★ 「歴代のセックス・シンボル」 ★☆★

「米情報誌エンターテインメント・ウィークリーが読者アンケートを行い、歴代の男女のセックス・シンボルを、“60年代以前”、“70~80年代”、“90年代以降”の3つの時期に分けてランキング化し、オールタイムでも集計した結果を発表した。」

だそうで「eiga.com」で一部ランキングが紹介されていました。

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【オールタイム/女性】
1位:アンジェリーナ・ジョリー
2位:ラクエル・ウェルチ
3位:ジェシカ・アルバ、マリリン・モンロー

【オールタイム/男性】
1位:ウェントワース・ミラー
2位:クリスチャン・ベール
3位:ジョシュ・ホロウェイ

【90年代以降/女性】
1位:ジェシカ・アルバ
2位:アンジェリーナ・ジョリー
3位:キャサリン・ゼタ=ジョーンズ

【90年代以降/男性】
1位:ウェントワース・ミラー
2位:ユアン・マクレガー
3位:クリスチャン・ベール

【70~80年代/女性】
1位:マドンナ
2位:ファラ・フォーセット
3位:フィービー・ケイツ、ヘザー・ロックリア

【70~80年代/男性】
1位:ハリソン・フォード
2位:ロバート・レッドフォード
3位:メル・ギブソン

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70~80年代には懐かしい名前が揃ってますね~ファラ・フォーセットなんてもろ象徴だっただったものね。

オールタイム25位圏内には、この他にショーン・コネリーやジェームス・ディーン、エリック・バナなどの名前が連ねておりました。

んで驚いたのがなんといってもオールタイムで見事BEST1に輝いたのが「ウェントワース・ミラー」ですよ!

彼が分かる方居ます?この名前では分からなくても「プリズン・ブレイク」の主役マイケル・スコフィールドと言えばもうお分かりでしょう。

そうこの彼です。

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んー確かにドラマ中の彼のアイコンタクトが妙に色っぺー!と思っていた私ですから、皆さんも同じ事を思っていたのでしょうね(笑)

そして、またまた驚いたのが同じくオールタイムで第3位に輝いた「 ジョシュ・ホロウェイ」ですよ!

恥ずかしながら私、「誰?それ?」と思ってしまいましたよ。

んで検索してみたら、な~~~んとソーヤーですよ!ソーヤー!

え?ソーヤーって誰だって?

「LOST」のソーヤー

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「LOSTシーズン3」も訳が分からないまま終わり、この先、はたして収拾がつくのか?と別な意味で心配しちゃってるけど、シーズン3の最終話を見る限りでは、最後には元の生活には戻れる様で?それがその人にとって良いか悪いかまでは分からないけれど~。

そんな「LOST」。私も初めから主役のジャックより、このソーヤーが気になってました。私って危険な香りがする男が気になっちゃうのよね~(笑)でもこの結果を見ると、私と同じ気持ちの方がたーくさん居るんですね~あはは。

映画俳優よりTVドラマに多く出演している俳優が選ばれるのは、親しみ深さからくるのかしら?

ちなみに、もっと詳しい結果はお知りになりたい方はコチラ「EW.COM」をどうぞ♪もち英語ですが(笑)

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2007/09/22

忘れぬうちに②

あと何を観たっけ???

そうそう!

■■■ ディパーテッド ■■■

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皆さん御存知の通り、香港映画「インファナル・アフェア」のリメイク版。

リメイクと言い切れるだけあって、かなり忠実に仕上がってますね~

インファナル・・・より、主役二人の生い立ちや潜入捜査官やネズミになってからの心理描写がしっかりと描かれてます。マフィアの手先で警察の内部に入るネズミ役にマット・デイモン。彼って一見人が良さそうに見えるから打ってつけの役だわ~

レオ様も迫力満点で素敵です♪

そして原作のインファナル~には登場しない人物が潜入捜査科の主任(だっけ?)役のマーク・ウォルバーグ。

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彼の役はかなり重要です。香港映画では必要無くてもアメリカ映画では不可欠な存在なのかも?彼が居る事で、ほぼ原作通りのストーリーだったのに最後の最後だけが違っています。続編を考えないのであれば、この終わり方がベストだと思うな。

私的にはマフィアのボス役ジャック・ニコルソンの死に様が凄いと思った。

■■■ 守護神 ■■■

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うーん。うーん。うーん。

私って邦画を観ないので知らないのですが「海猿」にソックリだそうで?

ま、確かに舞台が海難救助隊だから似るのは当たり前なのでしょうね。

感想ですか?感想ね。まぁ何とも、上手にまとめた映画ですね。はい終わり。

え?それだけって?他にどんな感想を書けばいいのかしらん。

なんかね、グッとね来ないのよ。まず主人公達に感情移入出来ない。これは痛い。

ケビン・コスナー(ベテラン海難救助隊員)が大荒れの海の中で任務中、親しかった同僚や救うはずだった人達の死を目の当たりにする。

そんな体験をしたのだからトラウマになるのは分かるのよ。でもね描き方がヨロシクないのか、彼の身になって胸が締め付けられる感覚は全く沸き上がってこなかった。

自分より海を選んだ夫と別れる奥様の心情もそう。淡々としていて何で?って思っちゃう。まだ好きなら別れなくてもいいいのに。

そしてもう一方の主役アシュトンBJ。違う違う!アシュトン・カッチャー。

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彼の役もそう。感情移入出来ないまま終わってしまうのよね~

最後に「愛と青春の旅立ち」か!って笑っちゃったけど、それだって彼女をそこまで愛していたのか?って疑問に思ったし。

この映画は欲張りすぎたんじゃないかな?2時間でベテラン救助隊員の心情も描いて、新米の恋愛やら過去を描いて、訓練学校のスパルタ教育や友情も描いてと、中身を詰め込みすぎて、焦点が合わず全てが薄っぺらになってしまった。だから感情移入が出来ない。

最後は本当に守護神になっちゃったのね?凄ーーーい。パチパチパチ~

ま、私ならあんなハードな訓練をして、安月給の仕事は出来ないと確信出来るな。なんせ人間が出来てませんから~

ケビン・コスナーの映画は「フィールド・オブ・ドリームス」が一番好きだわ。

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2007/09/21

忘れぬうちに

半額Deyの時に観た映画の感想です。でももう半分は忘れてる?何観たっけ?健忘症の私。

全部忘れる前に覚えてるものだけでも書いておかなくっちゃね。

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■■■ 007 カジノ・ロワイヤル ■■■

007

ピアース・ブロスナンからバトンタッチされたNEWジェームズ・ボンドのダニエル・クレイグ。

「トゥームレイダー」1作目に主人公の元彼として出演していたけれど、あの時は彼を簡単にスルーしていた(ってかオーラを感じなかった)そんなダニエル・クレイグなので、本当にボンド役が彼に務まるのかと心配だった・・・・・。

彼って背が低いの?ボンドって長身の色男というイメージが私の中にはあるけれど、劇中の彼って背が低く見える~~背が低いんじゃなく顔がデカイ?なんかよく分からないけれどバランスがあまりヨロシクないようで?んでダブルオーのライセンスを貰う前後の設定だから、ピチピチなボンドのはずなのに、顔の小じわが妙に気になる。うん?彼ってトッチャン坊やなの?

なんかクソミソ書いちゃったけど映画自体は・・・・・まぁまぁ楽しめました。この評価って別の映画ならもう少し高い評価なんだけどね、007シリーズってだけで無条件に迫力&スリル満点のイメージだからね。平均レベルをちょっと上げて「まぁまぁ」かな。

ヒロインも綺麗だし007もまぁまぁだし(そうか?)、ただね、悪役がね~イマイチなのよ。容姿も凄いし血の涙を流すし、オーラもあって迫力満点な彼なのに悪役としてカッコよろしくない!007なんて見てる人には理由も分からず冒頭で人を殺しちゃって悪人に見えるのに、敵役の彼ってば悪人としての出番が少ないのに、あっという間にお役ご免。んーーなんか容姿がもったいない。もっと残忍な姿が見たかった。とは言え、あの007に与えた拷問は女の私には全く理解出来ないもの凄い苦しみがあるんだろうな。(どんな拷問か、お知りになりたい方はぜひ見て下さい(爆)

■■■ ラッキーナンバー7 ■■■原題:LUCKY NUMBER SLEVIN

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なんとも豪華キャストな映画!

モーガン・フリーマンにベン・キングズレーにブルース・ウィリスにジョシュ・ハートネットにルーシー・リューとくらっ!!

でもね、この俳優人が出演したかった理由が分かるな。だって脚本がメッチャ面白いもの。最初は意味不明な別々の殺しが最後には全て結びついていくんです。

見終えた後、原題を見て、そうか!と大きく頷く。面白い!

登場人物の誰が被害者で加害者なのか。誰が悪人で誰が善人なのか?そもそもこの作品に善人がいたのか?(あ、一人居るか)

映画冒頭で借金だらけで行方不明になっている友人と間違われ裸のまま拉致されてしまうスレヴン君。その時に「おいおい!もっと人違いだってアピールしろよ!」とイライラしたけれど、それにも理由があったんですね~。

全てが計算ずく。長い年月を掛けてパーフェクトに練られた作戦。素晴らしい~☆

でもね、私は最後までルーシー・リューがFBIか潜入捜査官のどちらかと思っていた(汗)でもただの隣の女の子だったのね。彼女が怪しいと思わせておいて実は逆だった。それと同じで、殆どの登場人物が最初の印象とは逆になる。面白い☆

ただね、このレビューを読んで観てみよっかな?と思った方が居ましたら本当にご免なさい。こういう前知識が何も無い状態じゃないと楽しめない映画かもしれない。

○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○ ○○○

んーーーー取り合えずここでUP。

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2007/09/18

エミー賞

ご心配をお掛けしました~

アルの怪我は快方に向かっております♪

ただ、相変わらず舐め舐めしてるので、完治は遅いのかも・・・・

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テレビ界のアカデミー賞と称される「エミー賞」が開催されましたね。

海外ドラマが大好きな私なので、その行方がちょっと気になる所♪

そして結果は以下の通り。

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▼ドラマ・シリーズ部門
作品賞 「ザ・ソプラノズ/哀愁のマフィア」
主演男優賞 ジェームズ・スペイダー「ボストン・リーガル」
主演女優賞 サリー・フィールド「Brothers & Sisters」
助演男優賞 テリー・オークィン「LOST」
助演女優賞 キャサリン・ハイグル「グレイズ・アナトミー」
監督賞 アラン・テイラー「ザ・ソプラノズ/哀愁のマフィア」
脚本賞 デビッド・チェイス「ザ・ソプラノズ/哀愁のマフィア」

▼コメディ・シリーズ部門
作品賞 「30 Rock」
主演男優賞 リッキー・ジャーベイス「エキストラ:スターに近づけ!」
主演女優賞 アメリカ・フェラーラ「アグリー・ベティ」
助演男優賞 ジェレミー・ピーベン「アントラージュ★オレたちのハリウッド」
助演女優賞 ジェイミー・プレスリー「マイ・ネーム・イズ・アール」
監督賞 リチャード・シェパード「アグリー・ベティ」

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今回は下馬評通り「ザ・ソプラノズ」が主要部門を獲得しましたね~

本国では最終回を迎えたと言うことなので、有終の美を飾った訳ですな。

私はこのドラマは未見なのですが、かなりの高視聴率をキープしていたそうですね~

海外ドラマって日本ではシーズン自体いくつも遅れて放映するんだもん。このノミネートされたドラマの数々もいくつか知らない物もあって、賞レースの予想なんて出来ないよね。

今回主演男優賞に輝いたジェームズ・スペイダーは映画でもお馴染みだから彼自身を御存知の方は多いはず。代表作には「ザ・ウォッチャー」「クラッシュ」「ウルフ」があるけれど、私がよく知るのはやっぱり「スターゲイト」でしょう(笑)

もち、ドラマのSG-1の方ではなく映画のスターゲイトね。この作品中では屈託のない笑顔とお調子者の顔を見せてくれてる彼です。いつも澄まし顔の役が多い彼には珍しいですよね~ダニエル・ジャクソン役でした。

今回受賞した「ボストン・リーガル」は今現在視聴出来る環境に無いのでほんの数回分しか見てないのですが、素敵に歳を重ねた彼が渋い破天荒な弁護士役を演じてます。

この作品って「ザ・プラクティス」のスピンオフだったのよね。「ザ・プラクティス」は大好きで良く見てました♪だから彼の受賞もちょっとだけ嬉しい。でも、出来たらお気に入りドラマ「HOUSE」のヒュー・ローリーに取って貰いたかった~

そして分からないのが助演男優賞に輝いたテリー・オークィン☆

彼って「LOST」のロック役の人ですよ?シーズン3を見ている限りでは、彼がノミネートされる事すら???なのに~

これからキーパーソンになっていくのかな?そういうこと?

いくつかノミネートされていた「HEROES」が今月末からCSで初放送が決定し、今からとても楽しみです♪

うーん。やっぱり海外ドラマは面白い!

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2007/09/04

プロヴァンスの贈り物

大好きなRussell Croweの新作映画「プロヴァンスの贈り物」。

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日本上映が危ぶまれていたのですが、ミニシアター系で各都市で上映されており、概ね評価は良好の模様♪中には上映を延長している館もあるとか?ウレピー♪

この、ド田舎静岡では上映しないものと諦めていたら、友人のマルコさんから静岡でも上映すると情報を頂きました~!!マスマスウレピ~♪♪

静岡にあるサールナートのシネ・ギャラリーで今月9月29日から上映予定です。

フランスのプロヴァンス地方を舞台に大都市のビジネスマンと地元の人々との交流を描いた作品なんだそうです。

興味のある方はぜひご覧下さいまし~ヽ(^◇^*)/ 

ついでと言っては何ですが。

Russellの公開間近(日本で上映するのか?)な作品をご紹介~~

映画「3:10 to Yuma」共演は映画「BUTMAN」でお馴染みのクリスチャン・ベール。

ポスターが素敵だわ~~~♪

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もう一つ。カッコイー!!

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ちなみにラッセル・クロウ?そんなヤツ知らねーよっ!という方に。。。。

こんなオッサンです♪

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